11月9日月曜日 「災害時連絡方法の手引き」と「災害用伝言ダイヤル下敷き」の贈呈式がありました

ページ番号 T1013478  更新日  令和2年11月12日

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「災害時連絡方法の手引き」と「災害用伝言ダイヤル下敷き」の贈呈式がありました

11月9日月曜日、公益財団法人日本公衆電話会東海総括部 前田事務局長が来庁され、西倉良介副市長に「災害時連絡方法の手引き」「災害用伝言ダイヤル下敷き」「伝言ダイヤルポケットティッシュ」それぞれ1000部が贈呈されました。

公益社団法人日本公衆電話会では、地域社会の安全と安心に関する社会貢献活動として、大規模災害時の安否確認方法をまとめた「災害時連絡方法の手引き」と児童向けに「災害用伝言ダイヤル(171)」の操作方法を記載した下敷きを発行しており、このたび家族内での「避難方法、連絡方法」などを決めておく一助として活用してもらうため、贈呈されたものです。

市では、これらの冊子など各種防災訓練や危機管理課・各支所の窓口などを通じて広く市民に配布し、災害時の連絡方法、伝言ダイヤルの普及啓発に活用します。

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