令和4年「はたちの思い一行詩」

ページ番号 T1016324  更新日  令和3年12月17日

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「はたちの思い一行詩」審査結果

はたちを迎えたあなたの夢や思い、決意などを綴る「はたちの思い一行詩」を募集しました。

「一行詩」とは、短い作文のようなもので、「郷土への思い」「家族や友達への思い」「自分の将来(職場や社会)への思い」「平和への思い」の4つのテーマから、自分の思いや感じたことなどを自分の言葉で綴っていただきました。

審査結果

243点の応募作品の中から、入賞作品33点を決定しました。

部門別入賞数

部門

応募数(点)

最優秀賞

優秀賞

佳作

郷土への思い

50

1

2

4

家族や友達への思い

105

1

2

9

自分将来(職場や社会)への思い

76

1

2

7

平和への思い

12

1

2

1

合計

243

4

8

21

 

最優秀賞

【郷土への思い】 一之宮地区 野中 大資 さん
「だしかんさ。あんばようやれ。」そんな故郷の言葉で成長できた自分。今は都会であんばようやっとるぞ!

【家族や友達への思い】 高山地区 野首 杏佳 さん
リック一つで帰省したはずが、戻る時には両手で抱えきれないほどの荷物に。この重さが頑張る理由になる。

【自分の将来(職場や社会)への思い】 一之宮地区 大幢 万弥 さん
あの頃思い描いた今とは違う今。今後私に、世界にどんな変化が起きても、すべての人に優しくあり続けたい。

【平和への思い】 朝日地区 小池 真啓 さん
平和のために小さなことでもしたい。誰もが誰かを救う力を持っているのだから。

 

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このページに関するお問い合わせ

市民活動部 生涯学習課
電話:0577-35-3155 ファクス:0577-35-3414
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