エンターキーを押すと、ナビゲーション部分をスキップし本文へ移動します。


現在位置:  トップページ > 新型コロナウィルス感染症に関する情報 > 国・県 相談窓口


ここから本文です。

国・県 相談窓口

ページ番号 T1012036  更新日  令和2年5月20日

印刷 大きな文字で印刷

感染したかどうか不安な場合の相談窓口

岐阜県帰国者・接触者相談センター(飛騨保健所)

電話 0577-33-1111 内線309・310
ファクス   0577-34-8327
受付:24時間(平日午前9時から午後5時以外は電話呼出対応)

(1) 相談・受診の前に心がけること

〇発熱等の風邪症状が見られるときは、学校や会社を休み外出を控える。
〇発熱等の風邪症状が見られたら、毎日、体温を測定して記録しておく。
〇基礎疾患(持病)をお持ちの方で症状に変化がある方、新型コロナウイルス感染症以外の病気が心配な方は、まずは、かかりつけ医等に電話で御相談ください。

(2) 「帰国者・接触者相談センター」にご相談いただく目安

少なくとも以下のいずれかに該当する場合には、すぐに御相談ください。これらに該当しない場合の相談も可能です。

〇息苦しさ(呼吸困難)、強いだるさ(倦怠感)、高熱等の強い症状のいずれかがある場合
〇重症化しやすい方(※)で、発熱や咳などの比較的軽い風邪の症状がある場合
(※)高齢者、糖尿病、心不全、呼吸器疾患(COPD等)等の基礎疾患がある方や透析を受けている方、免疫抑制剤や抗がん剤等を用いている方
〇上記以外の方で発熱や咳など比較的軽い風邪の症状が続く場合
 症状が4日以上続く場合は必ずご相談ください。症状には個人差がありますので、強い症状と思う場合にはすぐに相談してください。解熱剤などを飲み続けなければならない方も同様です。

【妊婦の方へ】
妊婦の方については、念のため、重症化しやすい方と同様に、早めに帰国者・接触者相談センター等に御相談ください。
【お子様をお持ちの方へ】
小児については、小児科医による診察が望ましく、帰国者・接触者相談センターやかかりつけ小児医療機関に電話などで御相談ください。

※なお、この目安は、相談・受診する目安です。検査については医師が個別に判断します。

(3)医療機関にかかるときのお願い

〇複数の医療機関を受診することにより感染を拡大した例がありますので、複数の医療機関を受診することはお控えください。
〇医療機関を受診する際にはマスクを着用するほか、手洗いや咳エチケット(咳やくしゃみをする際に、マスクやティッシュ、ハンカチ、袖・肘の内側などを使って、口や鼻をおさえる)の徹底をお願いします。

岐阜県

県民総合相談窓口(コールセンター)

電話 058-272-8198 
午前8時30分から午後5時15分
(4月11日より当面の間、土日祝日も対応)

岐阜県新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金専用相談窓口(コールセンター)

 電話 058-278-2551
 午前8時30分から午後5時15分(当面の間、土日祝日も対応)

コロナ社会を生き抜く行動指針の専用相談窓口(コールセンター)

 電話 058-272-8115
 午前8時30分から午後5時15分

健康相談窓口

岐阜県飛騨保健所

高山市上岡本町7-468  電話 0577-33-1111 内線309
平日 午前9時から午後5時

岐阜県保健医療課

電話 058-272-8860
毎日 午前9時から午後9時

厚生労働省

電話相談窓口(コールセンター)

電話 0120-565653(フリーダイヤル)
ファクス 03-3595-2756
毎日 午前9時から午後9時

法務省

このページに関するお問い合わせ

市民保健部 健康推進課
電話:0577-35-3160 ファクス:0577-35-3173
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。


マイページ

使い方

マイページへ追加する

マイページ一覧を見る


このページのトップへ戻る