| 火災予防の企画指導に関すること | 立入検査の実施及び指導に関すること |
| 防火に対する意見通知に関すること | 消防法規違反にかかる指導処理に関すること |
| 防火管理に関すること | 建築確認同意に関すること |
| 火薬類消費許認可に関すること | 消防関係団体に関すること |
| 消防用設備等の設置指導及び調査に関すること | 危険物の規制に関すること |
| 火災の原因及び損害調査に関すること | 液化石油ガスの保全に関すること |
消したはず 決めつけないで もう一度
危険物無事故のゴールは譲れない!
忘れない 山への感謝と 火の始末
この運動は、火災が発生しやすい時季を迎えるにあたり、火災の発生防止対策を強化するとともに、高齢者などを中心とする火災の犠牲者をなくし、財産の損失を防ぐことを目的として実施するものです。
@ 寝たばこは絶対にやめる。
A ストーブは、燃えやすいものから離れた位置で使用する。
B ガスこんろなどのそばを離れるときは、必ず火を消す。
@ 逃げ遅れを防ぐために、住宅用火災警報器を設置する。
A 寝具、衣類、カーテンからの火災を防ぐために、防炎品を使用する。
B 火災を小さいうちに消すため、住宅用消火器等を設置する。
C お年寄りや身体の不自由な人を守るために、隣近所の協力体制をつくる。
この運動は、火災の発生しやすい季節に加えて、山菜採り等の入山者が急増することにより、林野火災の発生が危惧されることから、山火事予防意識のより一層の啓発を図り、飛騨の豊かな緑と大切な山の資源を火災から守ることを目的に実施します。
@ 枯れ草などのある危険な場所では、たき火をしない。
A たき火の場所を離れる時は、完全に消火する。
B 強風時及び乾燥時には、たき火、火入れをしない。
C たき火をする場合は、消火用の水を用意する。
D 火遊びはしない。させない。
E タバコの投げ捨てはしない。
文化財防火デーの制定は、昭和24年1月26日に、現存する世界最古の木造建造物である法隆寺(奈良県斑鳩町)の金堂が炎上し、壁画が焼損したことに基づいています。
毎年この日を中心に、貴重な文化財を災害から守る運動を全国で展開しています。 高山市消防本部では、管内の文化財建造物等において、文化財関係者、地元自主防災組織、地元消防団と協力して、消防訓練を実施します。署所における消防訓練計画は、以下のとおりです。
実施日時 |
実 施 場 所 |
実施消防署所及び連絡先 |
平成24年2月28日(火)9:30〜 |
大野郡白川村 明善寺 |
高山消防署白川出張所 (05769-6-2099) |
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