エンターキーを押すと、ナビゲーション部分をスキップし本文へ移動します。


現在位置:  トップページ > くらしの情報 > 助成・補助制度 > 住まい > 匠の家づくり支援事業


ここから本文です。

匠の家づくり支援事業

ページ番号 T1006089  更新日  平成28年7月1日

印刷 大きな文字で印刷

「高山市匠の家づくり支援事業」は、市産材需要拡大及び地場産業活性化により、高山市の「健全な森林づくり」を推進する事業です。
風雪に耐えて育った飛騨高山の良質な木材を、飛騨の匠と称される木工技術で組み上げた木造建築物を、ぜひあなたの手に!

この制度は、建築主や建築場所により補助のタイプが異なります。当てはまるタイプをご確認いただき、手続きを進めていただきますようお願いします。

市内建築主(市内)型

  • 補助対象者:建築主
  • 建築主:市民又は市内法人
  • 建築場所:市内
  • 補助内容:主な構造材への市産材の使用量に応じ1立方メートルあたり20,000円

市内建築主(市外)型

  • 補助対象者:建築事業者
  • 建築主:市民又は市内法人
  • 建築場所:市外
  • 補助内容:主な構造材への市産材の使用量に応じ、1立方メートルあたり20,000円をかけた額を上限として、建築事業者が建築主に贈呈する目的で家具、木製品を購入に要した経費を助成

市外建築主型

  • 補助対象者:建築事業者
  • 建築主:市外の個人又は市外法人(国外を含む)
  • 建築場所:市内・市外(国外を含む)
  • 補助内容:主な構造材への市産材の使用量に応じ、1立方メートルあたり20,000円をかけた額を上限として、建築事業者が建築主に贈呈する目的で家具、木製品を購入に要した経費を助成

注:補助要件は、いずれのタイプも主な構造材のうち市産材を60%以上使用することが要件です。

詳しくは、次のタイプごとの資料をご覧ください。
 

匠の家づくり支援事業の提出様式

申請にお使いいただく様式は、次のファイルをダウンロードしてお使いください。

  • 現地確認を行う場合の委任状  市内建築主(市内)型の場合で建築主が木材の事前確認に立会いできない場合に必要です。
  • 事業報告書:補助金請求時に記入、提出していただく様式です。

PDF形式のファイルをご利用するためには,「Adobe(R) Reader」が必要です。お持ちでない方は、Adobeのサイトからダウンロード(無償)してください。Adobeのサイトへ新しいウィンドウでリンクします。

このページに関するお問い合わせ

農政部 林務課
電話:0577-35-3143 ファクス:0577-35-3166
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。


マイページ

使い方

マイページへ追加する

マイページ一覧を見る


このページのトップへ戻る