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ごみ処理(一般家庭)

ページ番号 T1001178  更新日  平成29年11月9日

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ごみの出し方の概要〈家庭用〉

可燃ごみ・不燃ごみの袋には『ごみ処理券』を貼って出してください。資源ごみは『ごみ処理券』不要です。
ごみ処理券は世帯構成人数に応じて無料で配付します。(原則、高山市に住民登録している世帯のみが対象。特例として高山市に市民税県民税(住民税)を納めてみえる方は申込により配付可能な場合があります。)
無料ごみ処理券を使いきった場合は有料ごみ処理券を購入してください。
分別方法については、下記または、ごみの出し方(一般家庭用)のページをご覧ください。

※事業所の方は、ごみの分け方・出し方(事業所用)をご覧ください。

可燃ごみ

決められた大きさの透明袋(市ごみ推奨袋など)に入れ、可燃ごみ処理券を袋に貼って当日の朝8時30分までに可燃ごみステーションに出してください。

不燃ごみ

決められた大きさの透明袋(市不燃ごみ推奨袋など)に入れ、不燃ごみ処理券を袋に貼って当日の朝8時30分までに不燃ごみステーションに出してください。

資源ごみ(缶、びん・ペットボトル、プラスチック製容器包装、紙製容器包装)

決められた大きさの透明袋(市ごみ推奨袋など)に入れ、当日の朝8時30分までに資源ごみステーションに出してください。ごみ処理券は不要です。新聞・雑誌・ダンボール・便箋などの古紙は紙製容器包装ではありません。古紙類は「その他の資源ごみ」に該当し、資源ごみ拠点集積所へ出してください。

資源ごみ(小型家電)

決められた大きさの透明袋(市不燃ごみ推奨袋など厚み0.05ミリメートル以上)に入れ、当日の朝8時30分までに不燃ごみステーションに出してください。不燃ごみと同じ日です。不燃ごみとは別の袋にします。ごみ処理券は不要です。

その他の資源ごみ(新聞紙・雑誌・ダンボール、発泡スチロール、白色、柄トレイ など)

集団資源回収や、資源ごみ拠点集積所への搬入、販売店での回収ボックスをご利用ください。

粗大ごみ

電話で予約をされたあと、粗大ごみ処理券(1枚500円+消費税、蛍光ピンク色)を貼って、収集指定日の午前8時30分までに自宅付近の道路脇に出してください。(この方法以外に、ご自分で資源リサイクルセンターへ直接搬入して、現金で清算することも可能です。)

予約先

高山地域                  電話:0577-35-4530
丹生川地域                 電話:0577-78-1111 (丹生川支所)
清見地域                  電話:0577-68-2211 (清見支所)
荘川地域                  電話:05769-2-2211 (荘川支所)
一之宮、久々野、朝日、高根地域       電話:0577-52-2378 (久々野クリーンセンター)
国府地域                  電話:0577-72-3111 (国府支所)
上宝、奥飛騨温泉郷地域           電話:0578-86-2111 (上宝支所)

家電リサイクル法対象品目(テレビ・冷蔵庫(冷凍庫)・洗濯機・エアコン・衣類乾燥機)

テレビ・冷蔵庫(冷凍庫)・洗濯機・エアコン・衣類乾燥機は、家電リサイクル法に基づき、メーカーがリサイクルします。これらの処分については、家電販売店または窓口にお問い合わせください。

パソコン・オートバイ

  • パソコン
    以下の2通りの処分方法があります。
    小型家電して処分〈一般家庭用小型家電製品の出し方のページをご覧ください。〉
    パソコンはメーカーによる処分も可能です。メーカー、販売店の窓口へお問い合わせください。
  • オートバイ
    オートバイは、メーカーがリサイクルしますので、販売店または窓口へお問い合わせください。

ごみ処理券の種類と配付枚数

世帯構成

無料可燃ごみ処理券配付枚数

無料不燃ごみ処理券配付枚数

単身(学生寮など)

30枚

6枚

単身(その他)

70枚

14枚

2~3人

90枚

18枚

4~5人

110枚

22枚

6~7人

120枚

24枚

8人以上

130枚

26枚

配付される無料ごみ処理券(シート)の画像
配付される無料ごみ処理券(シート)

無料可燃ごみ処理券の画像
無料可燃ごみ処理券

無料不燃ごみ処理券の画像
無料不燃ごみ処理券


  • 無料ごみ処理券の色は年度によって変わります。有効期間は4月1日から翌年の3月31日までの1年間です。
  • 無料可燃ごみ処理券(または無料不燃ごみ処理券)を全て使用した場合は、有料ごみ処理券(1枚100円+消費税、蛍光ピンク色)を購入してください。有料ごみ処理券は翌年以降も使用できます。ただし、1枚100円(税抜き)の金額が変更になったときは色を変更し、蛍光ピンク色のごみ処理券は使用できなくなります。(差額を追加することで新有料ごみ処理券と交換します。)

有料可燃ごみ処理券の画像
有料可燃ごみ処理券 1枚 100円+消費税

有料不燃ごみ処理券の画像
有料不燃ごみ処理券 1枚 100円+消費税


粗大ごみ処理券
粗大ごみ処理券 1枚 500円+消費税


有料ごみ処理券は市役所生活環境課、資源リサイクルセンター及び各支所のほか、ごみ処理券取扱所でお求めください。

ごみ処理券取扱所標札の画像
ごみ処理券取扱所標札

ごみの分別方法

  1. 可燃ごみ:台所ごみ・ちり紙・雑草・枝葉・布団・日用品など
  2. 不燃ごみ:金属類・プラスチック類・ガラス類・せともの・皮・ゴム製品など
  3. 資源ごみプラスチック製容器包装 「プラ」マークのついているもの
  4. 資源ごみ:紙製容器包装 「紙」マークのついているもの
  5. 資源ごみ:缶 アルミ缶、スチール缶
  6. 資源ごみ:びん・ペットボトル 無色のびん、茶色のびん、その他のびん、ペットボトル
  7. 粗大ごみ
  8. その他の資源ごみ:新聞・雑誌・ダンボール・紙パック・古布・トレイ・発泡スチロール・廃乾電池・廃蛍光管など
  9. 資源ごみ:小型家電

 詳しくは、下記のページ、または「保存版高山市のごみの分け方・出し方」をご覧ください。

ごみ袋の大きさと厚さなど

可燃ごみ・資源ごみ(小型家電を除く)用

容量45リットル以下、厚み0.03ミリメートル以上の透明袋

不燃ごみ・資源ごみ(小型家電)用

容量45リットル以下、厚み0.05ミリメートル以上の透明袋

市ごみ推奨袋、市不燃ごみ推奨袋は、市内のスーパー、ホームセンター、ドラッグストア、コンビニなどで販売しています。

推奨袋でなくても、3つの条件(透明・大きさ・厚み)に合えば使用できます。透明で規定の厚みがあれば、小さい袋でも使用できます。

色が着いていたり、半透明の袋は使用できません。

収集日・ステーションの位置など

収集日

「わが家のごみカレンダー」をご覧ください

カレンダーは年度(4月から翌年の3月まで)ごとで、直前の3月に各世帯に無料ごみ処理券とともに配付します。新規転入者へは転入手続き時に市民課(支所は地域振興課)の窓口で無料ごみ処理券とともにお渡しします。高山市内で住所異動され、新住所地が前住所とカレンダーが異なる場合は、住所異動手続き時に市民課(支所は地域振興課)の窓口でお渡しします。無料ごみ処理券は住所異動されても、そのまま使用できます。

なお、「ごみカレンダー」のページでもご覧いただけます。

ごみの出し方

ごみの出し方〈一般家庭用〉のページまたは「保存版高山市のごみの分け方・出し方」をご覧ください。

ごみステーションの位置

ご近所にお住まいの方、生活環境課、または資源リサイクルセンター(支所地域は支所)へお問い合わせください。

自分でごみ処理施設へ搬入される場合

ごみを、直接ごみ処理施設に持ち込まれる場合は、分別方法に従って分別し、ステーションに出される場合と同様に決められた大きさの透明袋(市ごみ推奨袋など)に入れ、ごみ処理券(資源ごみの場合は不要)を貼って飛散しないように持ち込んでください。
なお、ごみ処理券がない場合や袋に入っていない場合は10キログラムにつき70円+消費税が必要です。(資源ごみは無料)

ご不明な点は、生活環境課、資源リサイクルセンター又はお近くの支所へお問い合わせください。

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このページに関するお問い合わせ

環境政策部 生活環境課
電話:0577-35-3138 ファクス:0577-35-3169
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。


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