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高山市営住宅補充入居申し込み要項

ページ番号 T1004695  更新日  平成27年2月16日

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入居の資格

入居者は、次の(1)から(4)の条件にあてはまることが必要です。

(1)現に同居し、又は同居しようとする親族(婚姻の届出をしないが事実上婚姻関係と同様の事情にあるかた、その他の婚姻の予定含む。)があること。単身者にあっては男女共に60歳以上、または昭和31年4月1日以前に生まれたかた及びその他条例で定める条件に該当するかたで、常時介護を必要としないかたであること。但し、町屋(一部)、奥飛騨温泉郷、特定市営住宅の一部はこの例ではなく、一般単身入居可能。

(2)
(ア)市営住宅入居希望のかた
入居者及び同居しようとする親族の過去1年間における月額所得が158,000円以下であること。
ただし、その他条例で定める方(裁量階層)は月額所得214,000円以下であること。
(イ)特定市営住宅入居希望のかた
入居及び同居しようとする親族の過去1年間における月額所得が400,000円以下であること。
(ウ)特定公共賃貸住宅入居希望のかた
入居及び同居しようとする親族の過去1年間における月額所得が158,001円以上487,000円以下であること。

控除額

  • 一般控除
    扶養親族(一人につき) 380,000円
  • 特別控除
    老人扶養親族(一人につき) 100,000円
    特別扶養親族(一人につき) 250,000円 (扶養親族のうち16歳以上23歳未満の方)
    障がい者(一人につき) 270,000円
    特別障がい者(一人につき) 400,000円
    寡婦、寡夫 270,000円

(3)現に住宅に困っているかたであること。

  • 住宅以外の建物若しくは場所に居住し、又は、保安上危険若しくは衛生上有害な状態にある住宅に居住しているかた。
  • 他の世帯と同居して著しく生活上の不便を受けているかた、住宅がないため親族と同居することができない人。
  • 住宅の規模又は間取りと世帯構成の関係から衛生上又は風致上不適当な居住状態にあるかた。
  • 正当な理由による立ち退きの要求を受け、適当な立ち退き先がないため困窮しているかた。(自己の責めに帰すべき理由に基づく場合を除く。)
  • 住宅がないために、勤務場所から著しく遠隔の地に居住を余儀なくされているかた。
  • その他、現に住宅に困っていることがあきらかなかた。

(4)入居の申し込みをした日において、市町村民税を滞納していないかた。

(5)入居者又は同居者が暴力団員でないこと。

申し込み受付期間

随時申込の団地

  • 土曜日、日曜日、祝日を除く日の午前8時30分から午後5時15分まで。

公募申込の団地

  • 入居可能となった住宅は、「広報たかやま」で公募します(不定期)。
  • 申込受付期間は、「広報たかやま」に掲載されます。

申し込み方法

下記の書類を添えて市役所基盤整備部都市整備課又は、各支所基盤産業課まで提出してください。

  1. 申込書
  2. 入居される方全員の所得を証する書類(源泉、所得証明書等)
  3. 市町村民税納税証明書(税務課)
  4. 申し込み者と同居される方全員の住民票(市民課)
  5. 誓約書及び同意
  6. その他、必要となる書類

入居の選考方法

住宅に困窮する実情を調査し、住宅に困窮する度合いの高い人から順に入居を決定します。ただし、困窮する度合いを決めがたい時は、抽選または、申し込みの順によって決定します。

その他

入居決定後、申し込み等の記載事項が事実と相違している場合は、入居を取り消すことがあります。

このページに関するお問い合わせ

基盤整備部 都市整備課
電話:0577-35-3176 ファクス:0577-35-3168
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。


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