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飛騨高山臥龍桜日本画大賞展

高山市では、推定樹齢1100年を誇る国指定天然記念物「臥龍桜」を記念した日本画の全国公募展を平成2年から開催しています。本公募展は、日本画の美を通じて地域文化の振興を図るとともに、既成の分野・会派の枠を超え、未来を担う真摯で創造力のある作家の発掘と、日本画の新たな可能性の開拓を目指しています。

第27回(平成30年度)飛騨高山臥龍桜日本画大賞展の公募について

公募要項(概要)は、次のとおりとなりましたので、お知らせします。

なお、公募要項(完成版)は、平成30年4月以降に公表となります。

 

 

審査員 尾崎正明(茨城県近代美術館長)

      土屋禮一(画家、日展副理事長、金沢美術工芸大学名誉教授)

    滝沢具幸(画家、創画会副理事長、武蔵野美術大学名誉教授)

    西田俊英(画家、院展同人・評議員、武蔵野美術大学教授)

    伊藤嘉晃(画家、院展特待、名都美術館評議員)

 

公募(概要)(1)画題   自由

      (2)公募資格 国内在住の方(年齢、国籍は問いません)

      (3)公募規格 日本画(伝統的日本画材を中心にして表現された平面作品)

                 30~50号(作品最大辺116.7センチメートル×116.7センチメートル以内)

               過去3年間に制作された未発表作品

               額装付(仮額装)※ガラス、アクリル使用は不可

               作品表面保護のため、額装の幅7センチメートル程度

               展示用吊りひも付き(平ひもタイプ)

      (4)出品点数 制限なし

      (5)出品料  1点につき6,000円(予定)

      (6)賞     未定(平成30年4月以降に公表)

公募期間 5月中旬から1カ月間程度

作品搬入 6月中旬から1週間程度

 


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