エンターキーを押すと、ナビゲーション部分をスキップし本文へ移動します。


現在位置:  トップページ > くらしの情報 > 国保・後期高齢・年金 > 国民健康保険 > 国民健康保険の給付制度について > 出産育児一時金の支給について


ここから本文です。

出産育児一時金の支給について

ページ番号 T1000605  更新日  平成27年2月10日

印刷 大きな文字で印刷

支給額

  • 40万4千円
    ただし、産科医療補償制度に加入している医療機関で出産した場合は42万円

出産育児一時金等の医療機関等への直接支払制度について

  • 平成21年10月から「出産育児一時金等の医療機関への直接支払制度」が始まりました。

この制度は、病院等から請求される出産費用について、原則42万円の範囲内で高山市国民健康保険から病院等に出産育児一時金を直接支払うものです。
そのため、事前に多額の現金等を準備する必要がなくなりました。

直接支払制度を利用されなかった場合

下記のものをご持参のうえ、高山市役所市民課または各支所地域振興課へ申請ください。

  • 医療機関から交付される「合意文書」
  • 医療機関から交付される「出産費用の領収・明細書」の写し
  • 印鑑
  • 高山市国民健康保険の保険証
  • 口座番号のわかるもの(違う世帯の方が代理で申請される場合は委任状が必要となります。)

受取代理制度について

  • 平成23年4月から出産育児一時金の受取代理制度が利用できるようになりました。

この制度は、医療機関等と被保険者との合意に基づき、医療機関等が被保険者に代わって保険者から出産育児一時金の受け取りを行うものです。
厚生労働省に届け出を行った一部の医療機関等での出産が対象となりますが、被保険者が出産育児一時金等の支給を求める保険者に対して、出産予定日の2カ月前以降に事前に申請を行う必要があります。
制度が利用できるかどうかは、出産予定医療機関等へお問い合わせください。

このページに関するお問い合わせ

市民保健部 市民課
電話:0577-35-3137 ファクス:0577-35-3164
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。


マイページ

使い方

マイページへ追加する

マイページ一覧を見る


このページのトップへ戻る