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先天性風しん症候群の予防について

ページ番号 T1000516  更新日  平成27年10月16日

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生まれてくる赤ちゃんを守るために

先天性風しん症候群とは

妊婦とくに、妊娠初期の女性が風しんにかかると、胎児が風しんウイルスに感染し、難聴、心疾患、白内障、そして精神や身体の発達の遅れ等の障がいをもった赤ちゃんがうまれる可能性があります。これらの障がいを「先天性風しん症候群」といいます。

詳細は下記のページをご覧ください。

予防のために

  • 外出先から戻ったときは、手洗い・うがいをしましょう。
  • 風しんワクチン接種をご検討ください
詳細は下記のページをご覧ください。

高山市風しんワクチン予防接種費助成事業は終了しました。
幼児期・学童期の定期予防接種は必ず受けましょう。

このページに関するお問い合わせ

市民保健部 健康推進課
電話:0577-35-3160 ファクス:0577-35-3173
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。


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